大戸屋、魚介をたのしむ「一本釣り鰹丼と潮彩うどん」と「海老と野菜の豆鼓炒め定食」を発売

プレート・定食・膳,ボウル・丼,大戸屋,新作,期間限定商品 (2018/04/04 13:04:03)

 大戸屋は4/3、「一本釣り鰹丼と潮彩うどん」と「海老と野菜の豆鼓炒め定食」を発売した。いずれも5/31までの期間限定だ。
 
 「一本釣り鰹丼と潮彩うどん」は、一本釣り漁法で獲られた鮮度の良い初鰹に、みょうが、ねぎを合わせた、シンプルで素材の良さをたのしめる丼。別添のピリ辛の青唐醤油を回しかけてたのしんで。香ばしい桜えびと青さのりの磯の香りがただよう「潮彩うどん」とのセットで、ボリュームもバッチリ。価格は、鰹6切れ盛り898円、鰹10切れ盛り1,098円。なお、それぞれ単品販売はなし。

「一本釣り鰹丼と潮彩うどん」

「一本釣り鰹丼と潮彩うどん」

 「海老と野菜の豆鼓炒め定食」は、おかずのメインにソフトシェルシュリンプを使用したメニュー。ソフトシェルシュリンプは、柔らかく殻ごと食べられるため、素材の持つ旨味や栄養を逃しにくいのが特長だ。その海老をカラッと揚げ、野菜と一緒に、豆鼓醬、にんにく、醤油などで作った特製だれで炒めた。豆鼓のまろやかなコクと芳醇な香りが、海老の旨味を引き立てている。価格は898円。

「海老と野菜の豆鼓炒め定食」

「海老と野菜の豆鼓炒め定食」

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