【4/18】ほっともっと「タニタ監修弁当」がリニューアル。定番に「~黒胡椒風味~いかと野菜の塩麹炒め」など4種登場

ほっともっと,弁当,新作 (2016/04/18 10:04:50)

タニタ監修弁当リニューアル ほっともっとは、本日より順次、「タニタ監修弁当」のラインナップをリニューアル、定番商品1種、週替わり商品3種を新発売する。

 ほっともっとでは、昨年4月より健康総合企業「タニタ」監修の弁当を販売している。この「タニタ監修弁当」は1食あたり500kcal以下、塩分3g以下、野菜はたっぷり約130gで、ご飯は食物繊維とミネラルを豊富に含む十六穀米と金芽米を混ぜて炊いたものを使用しており、「おいしい」と「体にやさしい」を両立した一食となっている。価格は税込みで各550円。

 毎日販売する定番商品は「~黒胡椒風味~いかと野菜の塩麹炒め」。主菜はいか、豚モモ肉、キャベツ、菜の花などの野菜を塩麹と黒胡椒で味付けした炒め物。副菜にパンプキンサラダ、小松菜の和え物、蒸し鶏を添えた。一食319kcal、食塩相当量は2.6g。

 週替わり販売商品は3種。週替わり商品の副菜は共通で、ひじきと豆のサラダ、小松菜の和え物、蒸し鶏となっている。

 「鶏肉と彩り野菜のカレー炒め」の主菜は、鶏ムネ肉と数種類の野菜をカレーソースで炒めたもの。一食293kcal、食塩相当量は2.0g。

 「豚肉とたっぷり野菜の八宝菜」の主菜は、豚モモ肉と野菜を白湯スープとオイスターソースが効いた中華あんで絡めたもの。一食323kcal、食塩相当量は2.0g。

 「チキンと野菜のトマトソース」の主菜は、鶏ムネ肉の唐揚げと野菜を酸味のあるトマトソースで仕上げたもの。一食356kcal、食塩相当量は1.8g。


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