【2/9】ロイヤルホストから、「スモークサーモンと野菜の自家製テリーヌ」など国産銘柄豚や国産野菜を使った新セレクテッドメニュー登場

かつ・かつ丼,サラダ,ステーキ・ハンバーグ・肉,ロイヤルホスト,新作 (2016/02/09 11:02:24)

上段左から、スモークサーモンと野菜の自家製テリーヌ、ジャンボマッシュルームのサラダ、食いしんぼうのシェフサラダ<br> 中段左から、銘柄豚のたれ焼きどんぶり膳(味噌汁、小鉢、漬物付)、銘柄豚のロースかつ丼膳(味噌汁、小鉢、漬物付)、ロースかつ&海老フライ膳(味噌汁、白ごはん、漬物付)<br> 下段左から、ベーコンエッグサラダモーニング(トースト、ドリンク付)、フレンチトースト、パンケーキ、おこさまよくばりBOX(ハンバーグ)(下から2つ目)、低アレルゲンおこさまカレーライス(一番下)

上段左から、スモークサーモンと野菜の自家製テリーヌ、ジャンボマッシュルームのサラダ、食いしんぼうのシェフサラダ。中段左から、銘柄豚のたれ焼きどんぶり膳、銘柄豚のロースかつ丼膳、ロースかつ&海老フライ膳。下段左から、ベーコンエッグサラダモーニング、フレンチトースト、パンケーキ、おこさまよくばりBOX(ハンバーグ)(下から2つ目)、低アレルゲンおこさまカレーライス(一番下)

 ロイヤルホストは、本日、“ひと手間かけた料理とホスピタリティサービスで「食」を豊かにする”をコンセプトに、国産野菜や国産銘柄豚を使った新たなセレクテッドメニューの提供を開始した。

 同店は、Good JAPANをはじめとするさまざまなフェアで、日本各地の食材を使った料理を紹介してきた経験を新メニューに活用し、サラダに使用するフレッシュ野菜(レタス、ブロッコリー、トマト、レッドオニオン、パセリ、イエローズッキーニなど)をすべて国産品に切り替えるとともに、国産銘柄豚を使った新メニューを投入。さらに、食材の選定から店内調理まで一貫して自社で責任を持つ「バーチカル・マーチャンダイジング」をより強化した。

 フレッシュ野菜を使った新メニューは、いろどり豊かに素材を合わせた「スモークサーモンと野菜の自家製テリーヌ」、仕上げにトリュフが香るオイルをかけた「ジャンボマッシュルームのサラダ」、メキシコ産アボカドや海老、唐揚げ、ベーコン、チーズなどボリュームある素材を組み合わせた「食いしんぼうのシェフサラダ」の3品。

 秋田県産「十和田湖高原ポーク桃豚」、群馬県産他「和豚もちぶた」、北海道産「ゆめの大地」といった国産銘柄豚を使用したメニューも3種登場。旨味のある国産豚ロースを香ばしく焼き上げた「銘柄豚のたれ焼きどんぶり膳」、つゆの味が感じられる柔らかいかつととろみのある卵がポイントの「銘柄豚のロースかつ丼膳」、とんかつと海老フライを盛り合わせた「ロースかつ&海老フライ膳」をラインナップした。

 新たなモーニングメニューは、朝から野菜をたっぷりとれる、目玉焼きやベーコン、ポテトなどを盛込んだごちそうサラダ「ベーコンエッグサラダモーニング」。プラス料金でセットのトーストをフレンチトースト、パンケーキ、イングリッシュマフィンに変更することもできる。主食をトースト以外に変えられるサービスも、モーニングメニューとしては初の試みだ。なお、トーストは、レギュラートーストの他にも、厚切りトーストを選ぶこともできる。

 キッズメニューには、メインを選べていろいろな味を楽しめる「おこさまよくばりBOX」に、豪州産ビーフ100%の「ハンバーグ」が再登場。また、卵・乳・小麦・そば・落花生・えび・かにを使用しない低アレルゲンメニューの「低アレルゲンおこさまカレーライス」も登場した。これらキッズメニューは、専用プレートでの提供となる。

スモークサーモンと野菜の自家製テリーヌ 486円
ジャンボマッシュルームのサラダ 734円
食いしんぼうのシェフサラダ 950円
銘柄豚のたれ焼きどんぶり膳(味噌汁、小鉢、漬物付) 1,274円
銘柄豚のロースかつ丼膳(味噌汁、小鉢、漬物付) 1,274円
ロースかつ&海老フライ膳(味噌汁、白ごはん、漬物付) 1,490円
ベーコンエッグサラダモーニング(トースト、ドリンク付) 896円
 フレンチトースト +324円
 パンケーキ +216円
 イングリッシュマフィン +86円
おこさまよくばりBOX(ハンバーグ) 626円
低アレルゲンおこさまカレーライス 486円


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