タピオカの次はお茶カクテル。春水堂が六本木支店のイブニングタイム専用で本日発売

カフェ・ドリンク,新作,春水堂 (2015/05/14 10:05:15)

ジャスミンガフ(左)、鉄観音ガフ(中央)、ライチティーガフ(右)

ジャスミンガフ(左)、鉄観音ガフ(中央)、ライチティーガフ(右)

 タピオカミルクティー発祥の店として有名な春水堂(チュンスイタン)は、本日より、六本木支店限定で、6種類の「お茶カクテル」シリーズの販売を開始する。

 「お茶カクテル」シリーズは、ジャスミン、鉄観音、ライチティーの3種類のお茶にビールやリキュールをブレンドしたアルコールドリンク。

 「Beer Cocktail(ビア・カクテル)」は、お茶とビールのブレンドで、それぞれ「ジャスミンガフ」「鉄観音ガフ」「ライチティーガフ」がある。価格は各630円。

 「Sparkling Cocktail(スパークリング・カクテル)」は、ジャスミンとジンをブレンドした「ジャスミンブロッサム」、鉄観音とカシスをブレンドした「鉄観音スリング」、ウォッカベースにライチティーをブレンドした「ライチティーフィズ」の3種類。価格は各680円。

 お茶カクテルは、17時から六本木支店でスタートするイブニングタイム「春水堂イブニング」で提供される。

 「春水堂イブニング」では、お茶カクテルとともにパクチー水餃子や冷製トマトジャスミンシロップがけなど全部で9種類の台湾タパス(小皿料理)も楽しめる。

ジャスミンブロッサム(左)、鉄観音スリング(中央)、ライチティーフィズ(右)

ジャスミンブロッサム(左)、鉄観音スリング(中央)、ライチティーフィズ(右)


台湾タパス

台湾タパス


お店で選ぶ

新作履歴